受任業務

一般民事事件

トラブルの例

  • お金の貸し借りをめぐるトラブル
  • 交通事故,その他損害賠償請求をめぐるトラブル
  • 医療をめぐるトラブル
  • 労働・雇用をめぐるトラブル(賃金,労働条件,解雇,セクハラ・パワハラ など)
  • 不動産をめぐるトラブル(不法占拠,境界確定,相隣関係,登記 など)
  • 借地・借家をめぐるトラブル(家賃,地代,敷金,立ち退き,契約更新 など)
  • 消費者トラブル(訪問販売,通信販売,○○商法 など)
  • その他さまざまな契約をめぐるトラブル(売買,請負 など)
  • 競売,差押え,仮差押,仮処分 など

対処方法

民事のトラブルは多岐にわたります。一刻も早く,法律の専門家である弁護士による適切な手当をしないと,どんどん争いやもめごとが複雑で深刻になっていきます。

民事のトラブルで弁護士が代理人につくといっても,全てを裁判にして判決で白黒決着をつけるという話ではありません。内容証明郵便を送って任意の交渉をすべきか,民事調停やADRといった裁判以外の手続を利用するか,訴訟となっても判決までとことん闘うか,条件次第で和解に持ち込むか,依頼者の時間的・経済的負担を考えながら,弁護士の専門知識と力量を総動員して,依頼者にもっとも利益となる解決方法を探っていきます。

えがりてでは,「加害者側/被害者側」「使用者側/労働者側」「病院側/患者側」「企業側/消費者側」といった区別をすることなく,ご依頼をいただいた方の立場に立った最善の法的サービスを提供することをモットーとしています。まずは法律相談から,お気軽にお問い合わせ下さい。